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美容情報

とにかくコスパ重視!美容師がおすすめする安いサロンシャンプー6選

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レストラン ロブソンストリート

【Liuyishou Hotpot】寒い冬を乗り切るなら火鍋【ダウンタウン・バンクーバー】

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【Cactus Club Cafe】高級ファミレス!?カクタスに行ってきました【バンクーバー・ダウンタウン】

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セブ島留学編 学校情報

登校初日!

スポンサー   2月11日 今日から学生生活がスタートします。 登校初日は入学日です。 スポンサー   タップできるもくじ1 学校に到着2 学生生活スタート2.1 学校長の挨拶2.2 レベルチェックテスト2.3 ID写真撮影2.4 オリエンテーション2.5 Savemore Market2.6 Qフレンズツアー3 授業開始!3.1 ウェルカムパーティー3.2 懇親会4 まとめ 学校に到着 僕が今回選んだ学校は 【QQ English】 昨日の23時頃に学校へ到着し、学校内を軽く紹介して ...

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【入国審査・ビザ発行】必要な書類とビザ発行までの流れを詳しく解説!【カナダワーキングホリデー・留学】

  スポンサー   海外に行ったことがある方は全員経験している 入国審査 毎回緊張するのは僕だけでしょうか? 今回は通常の入国審査とは違い、ワーキングホリデーでの入国審査だったためいつもより緊張しました。 結果的にはすんなりスムーズに入国審査、ビザの発行が終わりました。 今回は入国審査・ビザの発行の際に必要な物をご紹介させていただきます。   スポンサー   タップできるもくじ1 必要な書類1.1 パスポート1.2 航空券1.3 ワーキングホリデービザ許可書1.4 ...

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美容情報

【ふんわり】美容師が厳選!髪をボリュームアップさせるシャンプー7選

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カナダ編 日常

これがあれば安心!ワーホリ・留学に持って行って良かったもの9選

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レストラン ロブソンストリート

【Book Kyung Ban Jeoun】カラオケが楽しめる韓国料理レストラン【バンクーバー・ダウンタウン】

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カナダ編 日常

【PhoneBOX】カナダのおすすめSIMカードと購入方法【バンクーバー・トロント・ワーホリ・留学】

  先日ようやくカナダでSIMカードを購入することができました。 それまではWi-Fiがあるところでしか使えず、とても不便でした、、。 ただカナダにはたくさんWi-Fiが飛んでいるので、そこまで大変ではなかったです。 でもいざって時に無いと困ります。 ということで、今回はカナダでのSIMカードの購入方法です。 色々調べたけど、どれを選んだらいいかわからない! そもそも調べるのがめんどくさい! って方にオススメの記事です。 タップできるもくじ1 カナダの3大キャリア2 どのSIMカードが良いのか2 ...

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カナダ編 日常

【2020年度版】どこがおすすめ?ワーホリ協定国26ヶ国まとめ【随時更新】

 

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18歳から30歳の方のみが取得できる

ワーキングホリデービザ

2020年現在、ワーキングホリデー協定国は26ヶ国にも及びます。

アジアはもちろんのこと、ヨーロッパやオセアニア、中南米など幅広い地域と協定を結んでいます。

・そもそもワーキングホリデーってなに?

・ワーキングホリデーではどの国に行けるの?

・条件とかはあるの?

などの疑問を持っている方も多いと思います。

今回はワーキングホリデーについて、また協定国26ヶ国についてご紹介させていただきます。

 

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自由度の高いワーキングホリデー制度

ということで、まずは

ワーキングホリデー制度

について解説します。

ワーキングホリデー制度とは、

日本と協定を結んでいる国や地域の文化や一般的な生活様式を理解するために、その国に長期で滞在することができる制度

です。

ワーキングホリデー制度を利用する際に、

ワーキングホリデービザ

を取得します。

このワーキングホリデービザは

ポイント

観光はもちろんのこと、働くこともできますし、学校に通うこともできる

とても自由度の高い制度・ビザです。

ただ、

注意ポイント

・18歳以上30歳未満という年齢制限

・各国、一生に一回しか取得できない

・今までにワーキングホリデーを利用して入国をしたことがない

・扶養する子供がいない

などの条件があります。

若いうちに海外に住んで、異文化を学ぼうって感じですね。

留学となるとかなりの費用が必要ですが、このワーキングホリデーであれば働きながら学校に行くことも可能なので、

実質留学の半額ぐらいの費用で語学などを学ぶことができます。

こんなとても便利な制度、利用しないのはもったいない!

と思い僕もワーキングホリデー制度を利用し、カナダに行きました。

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26ヶ国それぞれ条件が異なる

そんなワーキングホリデー制度ですが、1980年に初めてオーストラリアと協定を結びました。

その次は1985年にニュージーランド1986年にカナダ

2020年でワーキングホリデー制度が始まってちょうど40年です。

カナダ以降も次々と協定を結び、最近では新たにエストニアオランダも加わりました。

今では26ヶ国と協定を結んでいます。

そんなワーキングホリデー制度ですが、国によって取得できる条件が異なります。

まずはこちらの表をご覧ください。

国名年齢制限発給数就学就労
オーストラリア18〜30歳制限無し最大4ヶ月1雇用主のもとで最大6ヶ月
ニュージランド18〜30歳制限無し最大6ヶ月制限無し
カナダ18〜30歳6,500人最大6ヶ月制限無し
韓国18〜30歳10,000人制限無し制限無し
フランス18〜29歳1,500人制限無し制限無し
ドイツ18〜30歳制限無し制限無し1雇用主のもとで最大6ヶ月
イギリス18〜30歳1,000人制限無し制限無し
アイルランド18〜30歳800人制限無し制限無し
デンマーク18〜30歳制限無し制限無し1雇用主のもとで最大6ヶ月
台湾18〜30歳10,000人制限無し制限無し
香港18〜30歳1,500人最大6ヶ月1雇用主のもとで最大6ヶ月
ノルウェー18〜30歳制限無し最大3ヶ月1雇用主のもとで最大6ヶ月
ポーランド18〜30歳500人制限無し制限無し
ポルトガル18〜30歳制限無し制限無し制限無し
スロバキア18〜30歳400人制限無し制限無し
オーストリア18〜30歳200人制限無し制限無し
ハンガリー18〜30歳200人制限無し制限無し
スペイン18〜30歳500人制限無し制限無し
アルゼンチン18〜30歳200人制限無し制限無し
チェコ18〜30歳400人制限無し制限無し
チリ18〜30歳200人制限無し制限無し
アイスランド18〜26歳30人制限無し制限無し
リトアニア18〜30歳100人明記無し明記無し
スウェーデン18〜30歳未定明記無し明記無し
エストニア18〜30歳未定明記無し明記無し
オランダ18〜30歳未定明記無し明記無し

条件が若干異なるのがわかると思います。

それでは1ヶ国ずつ解説していきます。

【2ヶ国】オセアニア

まずはオセアニアの2ヶ国

・オーストラリア

・ニュージランド

です。

26ヶ国のなかでも人気があり、渡航する方が多いです。

オーストラリア

まずは一番初めに協定を結んだ

オーストラリア

です。

ワーキングホリデーと聞いて、オーストラリアをイメージする方も多いのではないでしょうか?

年間を通して温暖な気候で、治安も良くとても住みやすい国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年(条件を満たすと3年)
ビザ発給数制限無し
資金証明$5,000(約¥370,000)以上
就学可能期間最大4ヶ月
就労可能期間1雇用主のもとで最大6ヶ月

となっております。

他にも細かい条件はありますが、大部分はこんな感じです。

ビザの発給数は特に決まっていませんが、毎年1万人ぐらいの方がオーストラリアへ渡航しています。

オーストラリアは他の国とは異なり、ある条件を満たすと2度目・3度目のワーキングホリデービザを取得できます。

ポイント

2度目は、オーストラリアの地方地域で季節労働(ファームなど)で3ヶ月以上働く

3度目は、指定された地域で6ヶ月間働く

これらの条件を満たすと最大で3年間滞在することができます。

なるべく長期間、海外に滞在したい方はオーストラリアがオススメです。

ニュージーランド

次に

ニュージーランド

です。

人間よりも羊のほうが多いと言われているニュージランドですが、自然が多くゆったりと過ごすことができます。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年(条件を満たすと3ヶ月延長可能)
ビザ発給数制限無し
資金証明$4,200(約¥300,000)以上
就学可能期間最大6ヶ月
就労可能期間制限無し

となっております。

英語圏のなかでも比較的安く行くことができ、治安も良く女性も安心して行くことができます。

またオーストラリアと同じく、季節労働(ファームなど)で3ヶ月以上働くと、3ヶ月間だけビザを延長することができます。

スローライフを送りたい方はニュージーランドがオススメです。

【3ヶ国】北アメリカ・南アメリカ

次に北アメリカと南アメリカの3ヶ国

・カナダ

・アルゼンチン

・チリ

です。

北アメリカにはカナダ、南アメリカにはチリとアルゼンチンがあります。

アメリカが近いので、ワーキングホリデー中にニューヨークなどへ観光に行けます。

カナダ

まずは

カナダ

です。

都会と自然の両方を楽しむことができ、バンクーバーとトロントは住みやすい都市ランキング上位の常連です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数6,500人
資金証明$2,500(約¥210,000)以上
就学可能期間最大6ヶ月
就労可能期間制限無し

となっております。

訛りの少ない英語を学ぶことができ、地域によってはフランス語が公用語になっているところもあります。

なので英語とフランス語、両方を勉強することができます。

都会でショッピングや娯楽を楽しむことができますし、大自然のなかでアクティビティも満喫することができます。

移民大国と言われているぐらい、移民の方が多く様々な人種の方が生活しています。

アルゼンチン

次に

アルゼンチン

です。

南米で初めて協定国となって国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数200人
資金証明$2,500(約¥280,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

首都ブエノスアイレスは南米のパリとも呼ばれており、南米にいながらもヨーロッパの街並みを楽しむことができます。

また自然も多く、イグアスの滝など有名な観光地も多いです。

公用語がスペイン語なので、スペイン語を学びたい方にもオススメです。

チリ

次に

チリ

です。

南北4,300kmもある、あの細長ーい国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間2年(基本は1年間。延長が可能)
ビザ発給数200人
資金証明$700(約¥76,000)×数ヶ月分
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

南米の中でも治安が良く、生活水準も安定しているので日本人も住みやすい国です。

手付かずの大自然が広がるパタゴニアでは、珍しい野生動物などを見ることができます。

アルゼンチンと同じく公用語はスペイン語です。

【3ヶ国】アジア

次にアジアの3ヶ国

・韓国

・台湾

・香港

です。

日本から近く、航空券を安く購入することができます。

費用も他の地域と比べると安いです。

韓国

まずは

韓国

です。

日本から近く、欧米などよりも比較的安く行くことができます。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数10,000人
資金証明$2,500(約¥280,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

航空券を安く購入できますし、物価も日本と比べて安いので滞在費を安く抑えることができます。

また就学の制限が無いので、1年間韓国語の勉強をすることができます。

グルメや美容など、様々な楽しみ方ができます。

韓国が好きな方、なるべく費用を抑えつつワーキングホリデーを利用したい方にオススメです。

台湾

次に

台湾

です。

日本からアクセスしやすく、日本人観光客に大人気の国です。

条件としては、

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間360日
ビザ発給数5,000人
資金証明55,000元(約¥200,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

ビザは180日毎に区切られており、更新することで360日間滞在が可能になります。

台湾人の方には親日家の方も多く、日本人に対してとても優しいです。

また日本語が通じる場所や、日本語が話せる人もいるのでいざというときに助けてくれます。

物価も安く、日本の約3分の1ほどなので費用も安く抑えることができます。

日本人の口に合う美味しい食べ物もたくさんあります。

香港

そして

香港

です。

100万ドルの夜景という言葉を耳にしたことがある方も多いはずです。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数1,500人
資金証明20,000元(約¥290,000)以上
就学可能期間最大6ヶ月
就労可能期間1雇用主のもとで最大6ヶ月

となっております。

公用語は広東語ですが、実は英語も公用語の1つです。

ビジネスの場面では外資系のビジネスマンも多く、英語をメインで話すこともあります。

物価は少し高いものの美味しい食べ物、観光スポットもたくさんあるため公私ともに充実させることができます。

【6ヶ国】北ヨーロッパ

次に北ヨーロッパの6ヶ国

・デンマーク

・ノルウェー

・アイスランド

・リトアニア

・スウェーデン

・エストニア

です。

オーロラで有名な北ヨーロッパですが、家具や雑貨などのデザインもオシャレ、可愛いで有名です。

デンマーク

まずは

デンマーク

です。

過去に世界幸福度ランキングで1位になったことがある国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数制限無し
資金証明15,000デンマーククローネ(約¥250,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間1雇用主のもとで最大6ヶ月

となっております。

公用語はデンマーク語ですが、英語の教育が盛んなため英語も学ぶことができます。

物価は高めですが、そのぶん最低賃金も高いので工夫次第ではお金をたくさん稼ぐこともできます。

北欧文化ならではの、おしゃれでスタイリッシュなインテリアは日本でも大人気ですね。

ノルウェー

次に

ノルウェー

です。

雄大な自然の宝庫とも言われている国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数制限無し
資金証明38,000クローネ(約¥450,000)以上
就学可能期間最大3ヶ月
就労可能期間1雇用主のもとで最大6ヶ月

となっております。

公用語はノルウェー語ですが、英語を話せる方も多いです。

ノルウェーは教育に力を入れており、国籍問わず高校や大学に通う方は学費が無料です。

またクオーター制という制度があり、雇用する従業員の4割は女性というものです。

なので女性も働きやすい環境が整っています。

オーロラのスポットとしても有名なので、最高の思い出を作れます。

アイスランド

次に

アイスランド

です。

オーロラや白夜など、日本では絶対に体験できないことを体験することができる国です。

条件としては

年齢制限18歳以上26歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数30人
資金証明滞在中に自給できることを証明する
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

年齢制限は他の国と比べて厳しいです。

2018年に始まったばかりで、情報はまだまだ少ないです。

公用語はアイスランド語ですが、ほとんどの方が英語を話すことができます。

また世界平和度指数では1位をずっとキープしているぐらい、治安は良いです。

リトアニア

次に

リトアニア

です。

エストニア・ラトビアと合わせて「バルト3国」と呼ばれている国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数100人
資金証明€2,220(約¥270,000)以上(帰りの飛行機代込)
就学可能期間明記無し
就労可能期間明記無し

となっております。

あまり聞き馴染みのないリトアニアですが、物価が安く治安を良く親日家が多い国です。

2019年4月からワーキングホリデー制度が始まり、まだまだ情報が少ないです。

美しい街並みや、世界遺産に登録されている首都のヴィリニュスなどが魅力です。

物価は安いですが、そのぶん最低賃金も低いです。

随時情報を更新していきます。

スウェーデン

次に

スウェーデン

です。

首都のストックホルムは「水の都」と言われています。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数明記無し
資金証明数ヶ月生活が送れる資金証明
就学可能期間明記無し
就労可能期間明記無し

となっております。

2019年8月にワーキングホリデー制度が始まり、詳しい条件やビザの発給数などの情報は発表されていません。

資金証明はおそらく他国と同額ぐらいが予想されます。

20300クローネ(約¥230,000)

公用語はスウェーデン語ですが、第二言語が英語のため英語を話せる方が多いです。

日本でも人気の家具ブランドIKEAはスウェーデン発祥です。

またアイスホテルやオーロラなど、魅力的な観光地もあります。

随時情報を更新していきます。

エストニア

最後に

エストニア

です。

先程ご紹介したバルト3国の1国です。

2020年3月から正式にワーキングホリデーが導入されます。

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数明記無し
資金証明明記無し
就学可能期間明記無し
就労可能期間明記無し

そのため今現在、公開されている情報は年齢制限滞在期間のみです。

IT大国と呼ばれており、Skypeが開発されたのはこのエストニアです。

随時情報を更新していきます。

【2ヶ国】南ヨーロッパ

次に南ヨーロッパの2ヶ国

・ポルトガル

・スペイン

です。

ヨーロッパでも特に歴史が古い地域です。

ポルトガル

まずは

ポルトガル

です。

新鮮な魚介類を使ったポルトガル料理が大人気の国です

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数制限無し
資金証明€16,000(約¥2,000,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

200万以上の資金証明が必要なため、ビザ取得のハードルは高めです。

物価は比較的安く、滞在費は抑えることができます。

ポルトガル料理は日本人の口に合いますし、観光地もたくさんあります。

なにより治安が良く、温厚な性格の方が多いので安心して生活できます。

スペイン

そして

スペイン

です。

今もなお建設が続いているサグラダファミリアがある国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数500人
資金証明€1,600(約¥200,000)以上
就学可能期間明記無し
就労可能期間明記無し

となっております。

スペインには世界遺産が45ヶ所もあり、これは世界で3位です。

なので観光先に困ることはないです。

物価は日本よりも若干安いのですが、外食するとなるとそこそこの金額になります。

また最低賃金もあまり高くないですし、若者の失業率が高いので仕事探しは大変です。

【4ヶ国】西ヨーロッパ

次に西ヨーロッパの4ヶ国

・フランス

・イギリス

・アイルランド

・オランダ

です。

西ヨーロッパには多数の先進国が集中しており、経済規模が大きい地域です。

フランス

まずは

フランス

です。

芸術の国、おしゃれな国として人気です。

条件としては

年齢制限18歳以上29歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数1,500人
資金証明€3,100(約¥380,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

年齢制限が18歳以上から29歳未満と、他の国よりも1歳だけ異なります。

言語の学習だけでなく、パティシエなどの専門的な技術や知識も学ぶことができます。

また研修(スタージュ)を受けることも可能です。

世界遺産や美術館も多いでの、観光も充実します。

イギリス

次に

イギリス

です。

26ヵ国の中で一番人気と言っても過言ではないイギリス。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間2年
ビザ発給数1,500人
資金証明£1,890(約¥270,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

ビザの倍率は20倍や30倍と言われています。

イギリスのワーキングホリデーは正式には

Youth Mobility Scheme(YMS)

と言い、他国は基本的には1年しか滞在できませんが、イギリスは2年間滞在することができます。

また働くことがメインとされているビザなので、就労の制限が無いです。

ファッションやアートなど、とにかくおしゃれな国です。

ヨーロッパの他国にも簡単に行けるので、16ヶ月はしっかり働いて、残りの6ヶ月はヨーロッパ観光というプランも良いですね。

アイルランド

次に

アイルランド

です。

ヨーロッパでは数少ない英語圏です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数800人
資金証明€4,200(約¥500,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

公用語はゲール語ですがほとんどの方が英語を話すことができるので、英語の勉強もできます。

ビザの発給数が少ないこともあり、日本人が少ないです。

また自然が豊かな国なので、のんびりゆったりと過ごすこともできます。

オランダ

最後に

オランダ

です。

風車村やチューリップが有名な国です。

2020年4月から正式にワーキングホリデーが導入されます。

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数明記無し
資金証明明記無し
就学可能期間明記無し
就労可能期間明記無し

そのため今現在、公開されている情報は年齢制限滞在期間のみです。

公用語はオランダ語ですが

世界英語能力指数ランキング2019

では1位になるぐらい英語が話せる方が多いです。

また

2019年世界幸福度ランキング

では5位でした。

そのため治安は比較的良いです。

【6ヶ国】中央ヨーロッパ

最後に中央ヨーロッパの6ヶ国

・ドイツ

・ポーランド

・スロバキア

・オーストリア

・ハンガリー

・チェコ

です。

大きな地震がなく、歴史的建造物が多く残っている地域です。

ドイツ

まずは

ドイツ

です。

ビールの本場で、ドイツビールは日本にもたくさんのファンがいます。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数制限無し
資金証明€2,000(約¥250,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間1雇用主のもとで最大6ヶ月

となっております。

ヨーロッパの中でも比較的物価が安いので、生活費を安く抑えることができます。

日本でも開催されているオクトーバーフェスはドイツ発祥のイベントです。

またドイツはシェンゲン協定の加盟国なので、フランスやイタリアなどへ出入国審査なしで行くことができます。

滞在中にヨーロッパを制覇する、なんてこともできるかもしれませんね。

ポーランド

次に

ポーランド

です。

東欧と西欧の文化が混ざっており、両方の文化を体験できる国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数500人
資金証明$2,000(約¥230,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

ヨーロッパの中でも比較的物価が安く、日本の3分の1もしくは4分の1ほどです。

その反面、最低賃金が安く、若者の失業率も高いため仕事探しが大変です。

美しい街並みや自然、音楽などを楽しみたい方にオススメです。

スロバキア

次に

スロバキア

です。

日本の7分の1ほどの国土ですが、ヨーロッパの街並みが綺麗な国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数400人
資金証明€4,000(約¥500,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

スロバキアはヨーロッパでも少しマイナーな国です。

観光地はあるものの、観光客が少ないです。

そのためゆったりとした時間を過ごすことができます。

ヨーロッパのほぼ中央にあるので、ヨーロッパ観光もしやすいです。

オーストリア

次に

オーストリア

です。

音楽の都ウィーンがある国です。

条件としては、

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数200人
資金証明€4,000(約¥500,000)以上
就学可能期間明記無し
就労可能期間明記無し

となっております。

2017年までは滞在期間が6ヶ月だけでしたが、2018年より1年になりました。

音楽の都ということもあり、様々な場所でクラシックコンサートが毎日のように開催されています。

また音楽を学ぶために来ている日本人留学生も多いです。

国土は北海道ほどなので滞在中にオーストリアを隅々まで観光ですきますし、

周囲を7ヶ国に囲まれているので他国への観光も楽に行けます。

ハンガリー

次に

ハンガリー

です。

日本と同じく温泉が有名な国です。

条件としては

年齢制限18歳以上30歳未満
滞在可能期間1年
ビザ発給数200人
資金証明700,000フォリント(約¥250,000)以上
就学可能期間制限無し
就労可能期間制限無し

となっております。

物価は比較的安いので滞在費を抑えれますし、ハンガリーの食事は日本人の口に合います。

世界遺産であるブダペストなど観光地もありますが、なによりも温泉があるのは日本人とっては最高です。

海外生活で辛いのは、お風呂に浸かれないことです。

ですがハンガリーには温泉がたくさんあるので安心です。

親日家の方も多く、日本人が住みやすい国でもあります。

チェコ

最後

チェコ

です。

世界一幸美しい街と言われているチェスキークルムロフがある国です。

条件としては

生まれた月申請可能な曜日申請推奨日
1、2、3月月曜日4月6日
4、5、6月火曜日4月7日
7、8、9月水曜日4月8日
10、11、12月木曜日4月9日
1〜12月金曜日、土曜日、日曜日

となっております。

ヨーロッパの中でも治安が良く、犯罪件数が少ないです。

可愛い街並みや建物が多く、特に女性から大人気です。

物価は安いものの、最低賃金が低く語学力によっては仕事探しが難しいです。

首都のプラハは大都会ですが、少し歩くと自然が広がっており都会と自然の両方を楽しむことができます。

まとめ

とても自由度高いワーキングホリデービザ。

そのため海外で勉強をする、働くなどといったことへのハードルが下がりチャレンジしやすいです。

各国とも資金証明などもあり、やはりある程度お金を貯める必要があります。

それでも冒頭でもお伝えした通り、留学と比べて安い費用で行くことができます。

僕ももっと早く海外へ行く勇気があれば、、、と何度も思いました。

もしこの記事を見て

海外へ行きたいなと思った方、海外へ行くか迷っている方

後悔したくないのであれば、絶対に行くべきです。

 

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