カナダ編 日常

【入国審査・ビザ発行】必要な書類とビザ発行までの流れを詳しく解説!【カナダワーキングホリデー・留学】

  スポンサー   海外に行ったことがある方は全員経験している 入国審査 毎回緊張するのは僕だけでしょうか? 今回は通常の入国審査とは違い、ワーキングホリデーでの入国審査だったためいつもより緊張しました。 結果的にはすんなりスムーズに入国審査、ビザの発行が終わりました。 今回は入国審査・ビザの発行の際に必要な物をご紹介させていただきます。   スポンサー   タップできるもくじ1 必要な書類1.1 パスポート1.2 航空券1.3 ワーキングホリデービザ許可書1.4 ...

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カナダ編 日常

【Starbucks】海外のスタバで働く方法【ワーホリ・留学】

  ワーホリ、留学生に人気のお仕事と言えば スターバックス ですよね。 海外のスタバで働くってお洒落ですし、英語力アップにも繋がるし、なにより憧れますよね。 今回はその憧れであるスタバで働く方法をご紹介させていただきます。   スポンサー   タップできるもくじ1 働くまでの流れ1.1 求人に応募1.2 面接2 まとめ 働くまでの流れ それでは実際に働くまでの流れをざっくりとご紹介します。 基本的に流れは日本と同じで、 step1求人に応募する step2店舗で面接 step ...

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カナダ編 日常

やり忘れたことはない?帰国時にすること6項目【ワーホリ・留学】

  入国したかと思えばあっという間に帰国日が来てしまう、ワーキングホリデーと留学。 入国してから色々と手続きなどをしたと思いますが、帰国する際も同様に手続きなどが必要です。 ということで、今回は 帰国時にすること6個 をご紹介させていただきます。   スポンサー   タップできるもくじ1 帰国時にすること6項目2 飛行機のチケットを購入3 部屋の解約4 銀行口座の解約5 SIMの解約6 領事館へ帰国届け7 タックスリターンの申告8 まとめ 帰国時にすること6項目 ワーホリの1 ...

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カナダ編 観光スポット

【English Bay】あなたはもう行った?夕焼けを見るならイングリッシュベイ【バンクーバー・カナダ】

  バンクーバーにはいくつかビーチがありますが、その中でも個人的に一番オススメなのは イングリッシュベイ です。 バンクーバーに住む方なら、ぜひ一度は行っていただきたいビーチです。 ということで、今回はそんなイングリッシュベイの魅力をご紹介させていただきます。   スポンサー   タップできるもくじ1 バンクーバーを代表するビーチ2 イングリッシュベイの行き方3 イングリッシュベイ周辺のレストラン3.1 Cactus Club Cafe3.2 Hook Seabar3.3 S ...

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セブ島留学編 観光スポット

【ボホール島の行き方】自力で行く方法2/2

スポンサー   前回に引き続き今回はボホール島内を、自力で行動する方法です。 前回の記事はこちらからどうぞ もちろん自力で行動することに関して、メリット、デメリットがあります。 そちらも一緒にご紹介していきます。 ただ道中、テンションが上がりすぎて写真をほぼ撮っておりません、、、。   スポンサー   タップできるもくじ1 ボホール島に到着2 モータサイクルを借りよう2.1 モータサイクルの契約3 まずはチャコレートヒルズへ3.1 チャコレートヒルズに到着4 ターシャが見たく ...

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レストラン ロブソンストリート

【Liuyishou Hotpot】寒い冬を乗り切るなら火鍋【ダウンタウン・バンクーバー】

  スポンサー   冬目前のバンクーバーです。 毎日雨が降り気温も低く、凍える日々を過ごしています。 そんなときは体が温まる鍋を食べたくなります。 はい、ということで今回ご紹介させていただくのは 火鍋 です。   スポンサー   タップできるもくじ1 火鍋とは2 Liuyishou Hotpot3 Liuyishou Hotpotの場所と行き方3.1 Liuyishou Hotpotに到着3.2 メニュー3.3 料理が届きました3.4 お会計4 まとめ 火鍋とは 気 ...

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カナダ編 学校情報

【ホームステイ】ホームステイの真実。メリット、デメリットを教えます

  スポンサー   多くのワーホリの方や留学生の方が利用する ホームステイ 今回はそのホームステイを実際に経験した僕が色々と解説していきます。 メリットやデメリット、実際とのところは、などなど、、、。 ホームステイを検討している人はぜひ参考にしてください。   スポンサー   タップできるもくじ1 リアルな日常生活を体験できるホームステイ2 ホームステイのメリット2.1 ①英語が上達する2.2 ②現地の文化を体験できる2.3 ③カバン1つで行ける2.4 ④ご飯を作る ...

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レストラン ロブソンストリート

【Thai Away Home】バンクーバーのタイ料理といえばここ【ダウンタウン・バンクーバー】

スポンサー   さてさて今回もレストランです。 もはやブログのために、色々なレストランへ行ってます。 夢は帰国するまでに、バンクーバーの全てのレストランへ行くことです。 今回ご紹介するの、はロブソンストリートにあるタイ料理レストランです。 スポンサー   タップできるもくじ1 Thai Away Home2 Thai Away Homeの場所と行き方3 Thai Away Homeに到着3.1 メニュー3.2 料理ができました4 まとめ Thai Away Home 今回行ってきたのは ...

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カナダ編 観光スポット

【GRANVILLE ISLAND】バンクーバーの観光地、グランビルアイランドに行ってきました

  スポンサー   バンクーバーを代表する観光地 GRANVILLE ISLAND(グランビルアイランド) に行ってきました。 観光客だけでなく地元の方にも愛されるグランビルアイランド。 そんな素敵な場所を写真付きでご紹介させていただきます。。   スポンサー   タップできるもくじ1 グランビルアイランドとは2 グランビルアイランドの行き方3 グランビルアイランドに到着4 パブリックマーケット4.1 Vancouver Studio Glass4.2 外ではこんな ...

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グランビル周辺 レストラン

【Keg】ちょっぴり贅沢なステーキレストラン【バンクーバー・ダウンタウン】

  スポンサー   僕は基本的に外食にはあまりお金を使わないので、いつも安いレストランへ行きます。 ですがたまにはパーッと豪華な物を食べたくなります。 ということで今回はバンクーバーにある、大人気のステーキレストランへ行ってきました。   スポンサー   タップできるもくじ1 The Keg Steakhouse + Bar2 The Keg Steakhouse + Barの場所と行き方2.1 Kegに到着2.2 メニュー2.3 料金が届きました2.4 お会計3 ...

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セブ島留学編 観光スポット

【ボホール島の行き方】自力で行く方法2/2

2019年3月23日

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前回に引き続き今回はボホール島内を、自力で行動する方法です。

前回の記事はこちらからどうぞ

合わせて読む
【ボホール島の行き方】自力で行く方法1/2

  スポンサー   先日、ずーーーっと行きたかった 【ボホール島】 に行ってきま ...

続きを見る

もちろん自力で行動することに関して、メリット、デメリットがあります。

そちらも一緒にご紹介していきます。

ただ道中、テンションが上がりすぎて写真をほぼ撮っておりません、、、。

 

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ボホール島に到着

セブからフェリーに乗ること、約2時間。

ようやくボホール島のタグビラランに到着しました。

タグビラランに到着するやいなや、キャッチのお兄さん達がたくさんいます。

このお兄さん達はバンのドライバー達です。

多くの観光客の方はこのバンを貸し切って観光地を周ります。

8人乗りのバンで、相場は2500〜3000ペソ(約5300円〜6300円)です。

大人数で行く方は正直バンの方がお得です。

ただあくまでガイドではなく、ドライバーなので自分たちでルートを決めないといけません。

今回は【自力】がテーマなので、お断りしながら進みます。

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モータサイクルを借りよう

今回僕の移動手段はモータサイクル(バイク)です。

事前にモータサイクルを借りれる場所を調べて向かっていたのですが、途中でキャッチのお兄さんに声をかけられました。

話を聞いていると、予定していた所と値段が同じなのでこちらでお借りすることにしました。

ということで、今回モータサイクルをお借りしたのはこちらです。

【NOVIM MOTORBIKE RENTAL】

場所はフェリー乗り場から徒歩で約5分ぐらいの所です。

これといって目印はありませんが、歩いていると声をかけてくるので心配はいりません。

お値段は1日借りて500ペソ(約1000円)です。

ガソリン代は自分持ちです。

モータサイクルの契約

借りることが決まったら、5分程歩いた所にある事務所に向かいます。

声をかけてきたお兄さん達はあくまでキャッチだけです。

ということで契約書にサインをします。

この時必要なのが、

ポイント

パスポート

もしくは

日本の運転免許

です。

ただ借りるときに、デポジットとして何かしらの身分証を預けないといけないので、

両方とも持って行きパスポートを預けることをオススメします。

運転免許は警察に止められた時に必要になるので、持っといてと言われました。

ちなみに僕は運転免許しか持って行ってなかったので、学校のルームキーを預けました。

契約書のサインが終われば、使い方を説明してくれます。

バイクは125ccです。

写真がこれしかありませんでした、、、笑

まずはチャコレートヒルズへ

今回のボホール島で僕が1番行きたい所

【チョコレートヒルズ】

へ向かいます。

現地でのマップですが、僕はこのアプリを使いました。

MAPS.ME–オフライン地図とナビゲーション

MAPS.ME–オフライン地図とナビゲーション
開発元:MY COM
無料
posted withアプリーチ

これはオフラインでもマップを見ることができ、なおかつ経路も出してくれます。

注意ポイント

事前にボホール島のマップをダウンロードをする必要があるので、出発までに済ませておいてください。

ボホール島にWi-Fiはほぼ無いですし、電波が繋がらない場所もあります。

今回のルートはこんな感じです。

ただ適当に走っていたので、この通りのルートで行ってないと思います。

途中でマップを確認したり休憩を挟んだりしていたので、1時間45分ほどかかりました。

ガソリンですが、ガソリンスタンドが道中にたくさんあるので心配しなくて大丈夫です。

満タン入れて100ペソ(約220円)ぐらいでした。

チャコレートヒルズに到着

道に迷いながらも無事チョコレートヒルズに到着しました。

到着したらまずエントランスフィーの50ペソ(約110円)を支払います。

子ども達が歌と踊りで迎えてくれます。

では展望台を向かいます。

ながーい階段を登りきると、、、

こんな絶景が広がっています!

時期的にまだチョコレートになりきれていません。

5月もしくは6月頃に行くと、草木が枯れてチョコレートになります。

それでも僕は大満足です。

重たい広角レンズを持って来て正解でした。

ターシャが見たくて

スケジュールがタイトなため、チョコレートヒルズの滞在時間は30分程でした。

次に向かうのは世界最小のメガネザル

ターシャ

を見に行きます。

ターシャを見ることができる場所は2箇所あり、今回は

Tarsier Sanctuary

へ向かいます。

注意ポイント

16時に閉店なので、それをふまえてプランを立ててください。

マップでは約1時間15分ほどとなっていますが、実際は50分ほどで到着しました。

道中にはこんな道もあります。

ここは

Man-Made Forest

人工で植林されているため、この名前になったとのことです。

ここも人気でたくさんの方が写真を撮っていました。

写真を撮る方は車に気をつけてくださいね。

Tarsier Sanctuaryに到着

Tarsier Sanctuaryに到着しました。

エントランスフィーは50ペソ(約110円)です。

1人のガイドさんが敷地を案内してくれるのですが、注意点があります。

注意ポイント

大声を出さない

・触らない

・フラッシュで写真を撮らない

これは必ず守らなくてはいけません。

というのも、ターシャは凄く繊細でフラッシュや大きな声でストレスが溜まってしまい、自殺をしてしまうからです。

ガイドさんいついていき、指差す方を見ると、、、

ターシャがいました!

かわいーーーー!

ターシャは体長約10cm程と、かなり小さいです。

密漁などで数が減っていらしく、45体程しか見れませんでしたが大満足です。

滞在時間は15分程でした。

セブ島へ帰る

ターシャも見終わったのでセブ島へ帰ります。

え?たった2箇所だけ?

と思った方も多いと思います。

僕たちは自力なので土地勘も無く道に迷ったあげく、途中休憩を挟んだりしていたので2箇所しか周れませんでした。

ちなみにお昼ご飯は食べていません。

これが自力で行くことのデメリットですね。

費用は抑えれますが、そのぶん行ける場所が限られてきます。

もちろん事前にルートなどの下調べ、計画は立てていました。

※もっと事前に調べて向かう方はもう少し行けると思います。

バンでの移動であればドライバーは現地の方なので道もわかっているし、

最適なコースもわかっているのでもっと色々な場所に行けると思います。

ただモータサイクルであの大自然を走れたことは本当に良い経験、思い出になりましたし、

バンでは見れない景色を見ることができたのかなと思います。

なにより凄く楽しかったです。

まとめ

ツアー、自力、それぞれメリットデメリットはあります。

僕は色々ありましたが、自力で良かったなと心から思います。

自力で行く方は2日間あればもっと充実したボホール島の観光でができます。

先生達もボホール島に行くなら2日間が良いと言ってました。

僕が行った場所以外にもたくさんの観光地があるので、そちらもぜひ行ってみてください。

 

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